クラウドコンピューティング
No:191 Time[2008-10-15 20:45:56]
NHKクローズアップ現代でクラウドコンピューティングについてやっていた。
いやーなんともはたまたきましたね。アメリカお得意の盛り上げ方ですね。はっきりいってアホです。まあ何十年かしたら廃れるんですかね。まあ、素人をターゲットにした新しい商売ですか、こういうものはコンピューターに詳しくなればなるほど絶対使いたくない類の物ですね。まあ、コンピューターに詳しくくない人にはとても便利なサービスなんでしょうね~私的には、HP上でHTMLなど詳しくなくても情報が発信できるブログなどのサービスとさほど変わらないと思ってます。NHKでは大型コンピューターを超安上がりに貸している的な話をしていましたが、実際はですねこんなことはSQLとWEBのコンテンツにSSLで保護されたコンテンツをもってくれば普通の10人たらずが使う顧客データのシステムなど作くるのはたいしたことではないですね。
だから大型コンピューターでうんぬんなんて話はそもそもおかしな話です。問題はソフトなわけです。コンピューターの管理と集中した管理で中小のしかもコンピューターに詳しくない会社がそういったシステムを作るのは確かにお金がかかります。しかも顧客管理的なものは基本はみな同じですから、貸す側は一度作ってしまえば同じ仕様のものをコピペで貸し出すだけですね。だから安くなるわけですが、大切なコンピューターの情報をすべて自分がどこあるかも把握していないところに預けるほどの危険を本当にみんな喜んですると思いますか?
少なくてもコンピューターのサーバーを管理してSQLを使ったことがある人ならこれほどあほらしいものを喜んで使うとは思えません。
コンピューターの管理者というのはそれほど善人ではないのですよ、それよりもいかにも膨大なデータを自分が管理していることから神にでもなったかのごとく横柄な態度、そしてモラルのない人間が多いと私は思います。
だって住基ネットなどで簡単にしらないとこで職員がデータを見たなんて話は腐るほどあります。たとえばあなたの会社が株の会社で今後の予測や何をいつ買うというデータをすべてクラウドに載せていたとします。それを社内の人間だけが見ていると本当に思いますか?クラウドコンピューターは安いのですよ、もし情報から得られるお金が莫大なものになるかもしれない、メリットがあるかもしれないということになれば、いつかきっとそれはあなたの知らないところで利用されることになるでしょう。
たとえばあなたは大手のwebメールを本当にあなただけが見ていると思っていますか?
人々の動向を調査するのにどれほど有益かわからないほどのデータが含まれているのですよ、それらはひとつひとつ、すべて見られているという類のものではありません、SQL的に統計という形で見られていると私は思います。ただほど怖いものはないんですよ。
まあ、コンピューターの世界はあまりコンピューターを知らない人間をいかに抱え込んでそれをお金にしていくかという方向に流れていっています。
クラウドコンピューターというのは早い話、webメールを無料で貸して広告収入を稼ぐといった類とあまり変わりません、でもたくさんのコンピューター会社がこういうユーザーを取り込む競争をして激化していけば、最後は裏で記載されているデータをお金に変える類のものがでてくるのは間違いありません。それにみなが同じシステムを使えば結局それが当たり前になりすぎて、そこから一歩先をいくことができない、早い話成長できないということですね。まあ、こんなビジネスモデルには飛びつかないことをお勧めします。それでも、自社内の集中管理的なシステムがほしいならやはりコンピューター管理者を雇って育てて、自社内サーバーで管理する、規正の自社内サーバーで管理できるソフトを買うほうがいいと私は思います。大手に何もかも握られてその会社がつぶれたらどうするんですか?それに時代はIT時代それくらいの要員が社内にいない会社は先が危ぶまれます。クラウドコンピューターというのは、別に他社とデータを共有するといった類のものでないのですから、まあ、将来は同意のもとデータを共有なんて方向に進むのかもしれませんが、とにかく飛びつかないことです。数年して問題が多々出てきてから考えても遅くないですね。しかし怖い話ですよ、とち狂ったクラウドコンピューターの会社の管理人がウイルスでサーバー汚染、全データ消去、数万社の業務停止。将来の株暴落以上のおおごとになるかもしれないですね。せっかくインターネットとという危険分散のシステムが出来上がっている、時代は楽なほうへ、集中管理のほうへ又逆戻りしていっているかもしれないですね、クラスタリング技術なんてまさにその典型ですね。管理は楽かもしれませんが、一度汚染されてしまえば被害は甚大、一度のsqlコマンドで全ノードのデータが瞬時に消去。恐ろしい話です。
いやーなんともはたまたきましたね。アメリカお得意の盛り上げ方ですね。はっきりいってアホです。まあ何十年かしたら廃れるんですかね。まあ、素人をターゲットにした新しい商売ですか、こういうものはコンピューターに詳しくなればなるほど絶対使いたくない類の物ですね。まあ、コンピューターに詳しくくない人にはとても便利なサービスなんでしょうね~私的には、HP上でHTMLなど詳しくなくても情報が発信できるブログなどのサービスとさほど変わらないと思ってます。NHKでは大型コンピューターを超安上がりに貸している的な話をしていましたが、実際はですねこんなことはSQLとWEBのコンテンツにSSLで保護されたコンテンツをもってくれば普通の10人たらずが使う顧客データのシステムなど作くるのはたいしたことではないですね。
だから大型コンピューターでうんぬんなんて話はそもそもおかしな話です。問題はソフトなわけです。コンピューターの管理と集中した管理で中小のしかもコンピューターに詳しくない会社がそういったシステムを作るのは確かにお金がかかります。しかも顧客管理的なものは基本はみな同じですから、貸す側は一度作ってしまえば同じ仕様のものをコピペで貸し出すだけですね。だから安くなるわけですが、大切なコンピューターの情報をすべて自分がどこあるかも把握していないところに預けるほどの危険を本当にみんな喜んですると思いますか?
少なくてもコンピューターのサーバーを管理してSQLを使ったことがある人ならこれほどあほらしいものを喜んで使うとは思えません。
コンピューターの管理者というのはそれほど善人ではないのですよ、それよりもいかにも膨大なデータを自分が管理していることから神にでもなったかのごとく横柄な態度、そしてモラルのない人間が多いと私は思います。
だって住基ネットなどで簡単にしらないとこで職員がデータを見たなんて話は腐るほどあります。たとえばあなたの会社が株の会社で今後の予測や何をいつ買うというデータをすべてクラウドに載せていたとします。それを社内の人間だけが見ていると本当に思いますか?クラウドコンピューターは安いのですよ、もし情報から得られるお金が莫大なものになるかもしれない、メリットがあるかもしれないということになれば、いつかきっとそれはあなたの知らないところで利用されることになるでしょう。
たとえばあなたは大手のwebメールを本当にあなただけが見ていると思っていますか?
人々の動向を調査するのにどれほど有益かわからないほどのデータが含まれているのですよ、それらはひとつひとつ、すべて見られているという類のものではありません、SQL的に統計という形で見られていると私は思います。ただほど怖いものはないんですよ。
まあ、コンピューターの世界はあまりコンピューターを知らない人間をいかに抱え込んでそれをお金にしていくかという方向に流れていっています。
クラウドコンピューターというのは早い話、webメールを無料で貸して広告収入を稼ぐといった類とあまり変わりません、でもたくさんのコンピューター会社がこういうユーザーを取り込む競争をして激化していけば、最後は裏で記載されているデータをお金に変える類のものがでてくるのは間違いありません。それにみなが同じシステムを使えば結局それが当たり前になりすぎて、そこから一歩先をいくことができない、早い話成長できないということですね。まあ、こんなビジネスモデルには飛びつかないことをお勧めします。それでも、自社内の集中管理的なシステムがほしいならやはりコンピューター管理者を雇って育てて、自社内サーバーで管理する、規正の自社内サーバーで管理できるソフトを買うほうがいいと私は思います。大手に何もかも握られてその会社がつぶれたらどうするんですか?それに時代はIT時代それくらいの要員が社内にいない会社は先が危ぶまれます。クラウドコンピューターというのは、別に他社とデータを共有するといった類のものでないのですから、まあ、将来は同意のもとデータを共有なんて方向に進むのかもしれませんが、とにかく飛びつかないことです。数年して問題が多々出てきてから考えても遅くないですね。しかし怖い話ですよ、とち狂ったクラウドコンピューターの会社の管理人がウイルスでサーバー汚染、全データ消去、数万社の業務停止。将来の株暴落以上のおおごとになるかもしれないですね。せっかくインターネットとという危険分散のシステムが出来上がっている、時代は楽なほうへ、集中管理のほうへ又逆戻りしていっているかもしれないですね、クラスタリング技術なんてまさにその典型ですね。管理は楽かもしれませんが、一度汚染されてしまえば被害は甚大、一度のsqlコマンドで全ノードのデータが瞬時に消去。恐ろしい話です。