マスコミが生き残るためのアイデア
No:180 Time[2008-06-06 04:04:51]
今のようにみんなたくさんのブログを持つようになると情報源も一杯ネットにあふれているわけですから、とかく記者さんも記事はネットに頼っちゃうんでないでしょうか?
政治では秘書が調査費に一億円をかけた報告書のかなりの部分がウィキペディアの引用だと問題になっていました。情報が多いということは、何もテレビや雑誌、新聞に頼らずともネットを見れば最近のニュースがわかる。ここにも又将来が危ぶまれる職種があるわけです。ところでこのようになった今だからこそいいかもしれないアイデアがあります。それは国内のニュースを国内の記者が情報にするのではなく、海外に向けて海外の情報のみを扱う専門のサイトを国内につくるのです。例えば、日本の政治をよくしたいと思って記事を書いて例えば、選挙でどのような人間にここの地区の人が何票入れれば、選挙でこの党が勝てますと書いたとします。是非この人に一票いれてくださいと書いたとします。確か法律的にはインターネットでの選挙広告は認められていなかったように思いますので、それが今の日本でできますか?法律の壁などでできないでしょう。でもよーーく考えてください。インターネットは世界につながっています。まずマスコミが例えばアメリカに引っ越したとします。そしてアメリカ国籍をとったとします。でも日本の国民にむけて日本の法律ではできないような記事を作ってください。法律を作るのは政治家です。最近も発言の自由が奪われるとなんかニュースキャスターの人がなんかの法律について問題にしてましたが、日本の企業が日本のことを色々かけば問題になっても、海外からそれを発信してしまえば、もう日本の法律は通用しません。まあサーバーだけアメリカにあってもだめでしょうが、アメリカの提携マスコミに日本のことばかりを書いてもらって、日本からはアメリカのことを日本からだけ書いてあげるのです。法律的にできなかったようなこともそれが他国の人間ですからできてしまいます。言論統制されるとすればそれが唯一の抵抗手段だと思うしこれまでのように、ただ悲惨なニュースを流しつづけ、どうしようどうにもならないというのではなく、マスコミの力を使って政治を変えていく全く新しい政党を作るくらいのことをしだせば今のようにブログとたいして変わらない記事に埋没することもなくなるでしょう。そして応援の献金もネットで集めることができるし、ましてやそういった政治介入型マスコミの出現が停滞した今の状況を打破するための多くの民衆の扇動役になるでしょう。まあ、既存政党に埋没しているマスコミなどではだめだろうとは思いますが。
そういう方法もありかなと思ってはいます。色々問題もあるでしょうが、いい加減この国も他の国もなんとかしないといかんはずですが、同じ国に住んでいたのでは権力に埋没してしまいます。やはり外からの力でしか解決できないこともあるのではないでしょうか?まあ、世界共通法律ができるまでですが、言論統制されているような国であれば尚のこと。ただ検索エンジンが言論統制されてしまってはどうにもならないんですが。。
今なら可能性があるんではないですかね。インターネットでの選挙活動ができない今だからこそ。しかし何故10年も前に提出されたのにできないのか?ですね。
どちらにしてももし解禁されたらされたで、yahoo等のポータルサイトなどの奪い合いになるのでしょうか?でも地道に意見を聞くネッ党が登場する日も近いかもしれません。今のように知名度と顔だけでその人がどのようなことを考えているかすらわからないよりも、マスコミの人がうまく扇動してくれたほうが人びとにはわかりやすい。マスコミがかってに外国から応援する分には選挙人と裏でつながっていない限り、法律的には現行法でも問題にならないはずですものね。
政治では秘書が調査費に一億円をかけた報告書のかなりの部分がウィキペディアの引用だと問題になっていました。情報が多いということは、何もテレビや雑誌、新聞に頼らずともネットを見れば最近のニュースがわかる。ここにも又将来が危ぶまれる職種があるわけです。ところでこのようになった今だからこそいいかもしれないアイデアがあります。それは国内のニュースを国内の記者が情報にするのではなく、海外に向けて海外の情報のみを扱う専門のサイトを国内につくるのです。例えば、日本の政治をよくしたいと思って記事を書いて例えば、選挙でどのような人間にここの地区の人が何票入れれば、選挙でこの党が勝てますと書いたとします。是非この人に一票いれてくださいと書いたとします。確か法律的にはインターネットでの選挙広告は認められていなかったように思いますので、それが今の日本でできますか?法律の壁などでできないでしょう。でもよーーく考えてください。インターネットは世界につながっています。まずマスコミが例えばアメリカに引っ越したとします。そしてアメリカ国籍をとったとします。でも日本の国民にむけて日本の法律ではできないような記事を作ってください。法律を作るのは政治家です。最近も発言の自由が奪われるとなんかニュースキャスターの人がなんかの法律について問題にしてましたが、日本の企業が日本のことを色々かけば問題になっても、海外からそれを発信してしまえば、もう日本の法律は通用しません。まあサーバーだけアメリカにあってもだめでしょうが、アメリカの提携マスコミに日本のことばかりを書いてもらって、日本からはアメリカのことを日本からだけ書いてあげるのです。法律的にできなかったようなこともそれが他国の人間ですからできてしまいます。言論統制されるとすればそれが唯一の抵抗手段だと思うしこれまでのように、ただ悲惨なニュースを流しつづけ、どうしようどうにもならないというのではなく、マスコミの力を使って政治を変えていく全く新しい政党を作るくらいのことをしだせば今のようにブログとたいして変わらない記事に埋没することもなくなるでしょう。そして応援の献金もネットで集めることができるし、ましてやそういった政治介入型マスコミの出現が停滞した今の状況を打破するための多くの民衆の扇動役になるでしょう。まあ、既存政党に埋没しているマスコミなどではだめだろうとは思いますが。
そういう方法もありかなと思ってはいます。色々問題もあるでしょうが、いい加減この国も他の国もなんとかしないといかんはずですが、同じ国に住んでいたのでは権力に埋没してしまいます。やはり外からの力でしか解決できないこともあるのではないでしょうか?まあ、世界共通法律ができるまでですが、言論統制されているような国であれば尚のこと。ただ検索エンジンが言論統制されてしまってはどうにもならないんですが。。
今なら可能性があるんではないですかね。インターネットでの選挙活動ができない今だからこそ。しかし何故10年も前に提出されたのにできないのか?ですね。
どちらにしてももし解禁されたらされたで、yahoo等のポータルサイトなどの奪い合いになるのでしょうか?でも地道に意見を聞くネッ党が登場する日も近いかもしれません。今のように知名度と顔だけでその人がどのようなことを考えているかすらわからないよりも、マスコミの人がうまく扇動してくれたほうが人びとにはわかりやすい。マスコミがかってに外国から応援する分には選挙人と裏でつながっていない限り、法律的には現行法でも問題にならないはずですものね。